やっぱり働くのは定年の60歳までが限界かな

パートの仕事は6月ぐらいから少し日数を増やして月に16日ほど出勤しています。今までより3,4日増えました。週3日から週4日となってもそんなに変わらないだろと思っていたけど、ちょっと疲労度は違いますね。

たかだか3時間勤務とはいえ、立ち仕事ですから座ってやる仕事より断然、体力は使います。気力はあっても体は正直で、疲れるとやっぱり背中と腰が痛くなったりする。

とはいえ、パートの固定収入があるのはいいもので、少しづつそこから貯金も出来るようになりました。


辞める理由がないのでヅルヅル続けているパートだけど、定年後の70歳迄は契約更新可能といわれても、やっぱり体を考えると働くのは定年の60歳までが限界かなと。


65歳から貰える年金の支給額は、月に10万を切るだろうことは解っていますから、そう思うと60歳定年までの6年間で数百万は貯金出来れば自分の老後資金の助けになります。




今のところのザックリとした老後資金計画は、

60歳迄は現状のまま進み、出来るだけ余剰金は貯金する。60歳から65迄の5年間は別の副業の収入と、パートの貯金の切り崩して生活出来れば、温存してる老後資金と年金で65歳以降は何とかなるだろうという目論みですね。

先の事ですから不確実要素はあるけれど、そんなところを予想しています。

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