セラミックじゃ無けりゃ貧乏臭い感じが半端なくする

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先月から歯医者通いをしています。
かぶせ物の治療では保険適用のプラスチック素材だと、どうしても自然の歯の色と違和感が出ます。ちょっと奥歯の方だと目立たないからまだ良いけど、前歯の方だと見映えの点でセラミック素材の自費治療を選ばざる得ません。

笑った時にセラミックか?プラスチックなのか?は誰が見ても一目瞭然です。
たまに中年以上の方で、明らかに差し歯と判る、透明感の無い黄色い歯がバッチリ見えると何だか汚らしい感じがしませんか?

知人の年上女性がまさしく前歯の2本がこんな感じだったのですが、「ウーン、なんか貧乏臭い感半端ないわ…」とつくづく思ったものです。


どう考えても顔の肌にハリツヤが無くなる中高年が、更に口元まで汚かったら
見るに堪えませんよ。

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歯で大きく印象が変わります

 

ここはケチらずにセラミックの自費治療をしたいと思います。節約するべきところは倹約し、費用対効果があるところにはしっかりお金をかける事が大事かな?

でもこれで終わりではなく、まだまだ治療にお金はかかるので、ボチボチとやっていきます。
しかしなぁ、歯というのは自然の見映えが当たり前です。

「私の歯はセラミックなんだから金かかってるのよ!高いのよ!」
お金かけてても他人には全くわからないのです。何だかそれが悔しい・・・

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